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E.longの気まぐれな世界

無為徒然に言の葉を打ち遣ってイキマス。気軽に思ったままコメントよろしくデス

シホウ





壁が四枚あって

四方を囲む

天井が一枚あって

ここは私の世界になる




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言葉 | コメント:994 | トラックバック:0 |

泪飴

どーしてんのかなぁって
思い出し笑ゐ
いぢわるするとすぐに涙目
ごめんね、ごめんねって
僕は笑い転げ
君はArrabbiataちゃん
静かになった部屋に残ったのは
僕が流せない泪と甘かった時間
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Scream

ずっと抱えてた


ずっと背負ってた




置いて逃げた






楽になってからの後悔ほど




辛いものはない








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失うのはいつも私

愛したあなたはいなくなった
もうあの頃のように笑えない
愛したあなたがいなくなったんじゃなく
あなたを愛せなくなった私のせい
またあの頃のように泣くのかな
言葉 |

Necessary

要らなくなったもの
宣告された瞬間は
ただの日常だった
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掴み損ねた原因は他の誰でもなくて





咄嗟に口を衝いて出た言葉で
そこにいるみんなが笑う

咄嗟に口を衝いて出た言葉で
一人が傷ついた

意図しない発言で誰かが喜び誰かが悲しむ

気づけないコト
気づきにくいコト
傷つけてしまうコト

もっと、もっと
もっと、もっとって

たった一人の他の誰かの為に

たった一人の自分を自分で殺す






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楽しいと
楽するは
違いすぎ
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無知と厚顔無恥

簡単に付き合えた君は
日を増すごとに愛しくなる
簡単に笑う君は
日を増すごとに愛しくなる
簡単に抱かれる君は
日を増すごとに愛しくなる
簡単に許してくれる君は
日を増すごとに愛しくなる
君がどんだけ愛してくれてるかに疑問を持たず
当たり前に泣いて笑って喘いでる君
失って気付く
愛してくれなくなったよね?
真顔で言う君
僕は誤魔化してばかり
愛してるなんて言わないで
ただ、好きだよって言えばよかっただけのStory
どこか、なにか、演じてた僕が悪いだけ
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だから。なんだよ。

愛さないと仕方ないじゃないか
愛してると伝えなきゃ
君を救う為
愛さないと
って、そんな勘違い
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それだからきみのせい

いつも悲しい顔をしてる
笑ってるけど
笑い終わった顔がまた悲しそうで
影なんて可愛いもんで
それはそれは闇なんじゃないかと
無邪気に笑えてたのはナンネンマエ?
君のホントの笑顔が見たい
だけどピエロになりきれない僕は
君を楽しませられない
ねえ?笑って
幸せは素敵な笑顔に集まるんだから
さぁ!笑おう
ココロから
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固執

手を伸ばせば容易く届く距離にあるから敢えて求めたりなんてしない
って。
言い訳なんだ。キミが好きだ。
って。
今の関係が壊れる気がして勇気が無くて気持ちを伝えられない
って。
どこの少女漫画だよ!?
って。
今はそれはそれはとても理解出来る。
そんな俺ガイル。。。
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足跡を残す足取り

そこにある
そこにしかない
Timing
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愛した数=愛された数

Memoryに刻まれた虚偽の記録
だってUunknownだもん。
愛されてたってさ。
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タカラクジ

買わなきゃ当たらぬタカラクジ
言わなきゃ伝わんないコイゴコロ
共通してるのは一歩を進むかどうかだと。
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カンタービレ

愛してる?って◯は聞いた
愛してないよって◯は笑った
◯が僕で◯は君
◯は君で◯は僕
呼吸みたいに◯は泣いた
夕暮れみたいに◯は泣いた
そんな◯を
◯は笑った
それこそ歌うように
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エン


自分を取り巻く環境

共に笑いあえる仲間

仲間に見せる顔

感じる事もなくなり

ただただ、ただただ、今を過ごす

重く感じる躰

過ごした今は過去となり

自分自身を問う
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無音喧騒

ほとばしる筈の感情が息絶えてる
憎む事なんて出来ない心を見透かされたくない
ちっぽけな自尊心が結局は僕の足枷
力任せに殴れば気が済むの?
人目も憚らず号泣すればいいの?
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声無き声は結局んところ聞こえない

声無き声を聞け?
俺はちゃんと聴きたい言いたい聴きたい言いたい
とてもシンプルです。
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A daughter in face-to-face sitting position.

ヒトツの流れから生まれる姿
フタツのカラダから生まれる姿
愛し合う魂
フタツのカラダ
抱きしめて見下ろすアナタの頂天
私にだけしかわからなくて
他の誰にもわかってほしくなくて
これもアイ
それもアイ
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隠れ蓑

この感情
気づかれたくない
誰よりも俺よりも
気づかれたくない
絶対に
お前だけには気づかれたくない
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そこにある壁

届かない?
越えれない?
それを人は壁と呼ぶ
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丸裸

涙を見せれる相手がいる俺は幸せ者だと
同性、異性問わず。
本当に幸せ者だと。
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後に立つもの浮かぶもの

音も無く静まり返った脳内

言葉を交わす事もなく
君の横顔だけが視界にかかる

胸を掻き毟りたくなってたあの頃が嘘のようで
・・・それが悲しく感じる事すら過去のお話

君は何を思う?
僕は何も思わない
むしろ思えない

愛の対義語って
無関心だっけ?


本当に愛していたかさえ、そんな事すら思う

公園のボロボロのベンチに
新品だった姿を思わないように

立ち止まったままだったのに気付けばどこにも陸は見えない

そうか、これが後悔か。
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在悪

存在すら悪。
そうなりたいもんです。
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存得甘常





完全なる毎日と
甘美なる世界
肝心な事は語らずとも
存在がココにあると言う
言う?
それが、それは?
確かにソコに
ソコラカシコニ!

救いを掬い明後日の方へぶち込む

肩寄せ合ってさ
裏切る世界に乾杯

ハッとしてうなだれて

そんな世界

こんな世界

ぶっ壊れちまえばいいのにな

なんて言う訳もないまま
言う?
これが、これは?

ENDはどこへ?




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歩幅と身の丈

置き去りにしてきたのはナニ?
言い訳の結果がそれ?って?
グルグル思考回路グルグル
背伸びしてたまたま見えたヒカリが僕の勘違いの始まり
長くない筈の道の先が見通せないのは曲がり角ばかりだからなんだ
誰かが作ったかすれたミチシルベ
頼る=逃げる
避ける=遠ざかる
少し軽快になる足取り
地平線が見えたら笑って走りだそう
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Diffe®️ence

ヨソハヨソウチハウチ
知ってっし
ガキん頃から耳タコ
って大人になっても自分が変わってないんだな。と
愛したお前が愛した奴
そこんとこの「相違」
ヨソハヨソウチハウチ?
えぇえぇ、わかってますとも
許してよ。。。
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Darkness in the dark

空を
光を
渇望し見上げても
闇は闇
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Before you become a memory ...

疑問はなかった
じゃなくて疑問だらけだったのかもしれない
見つめあってたのに目を逸らしてたのは私の方だったのね
夢に出てくる君は一緒に過ごした「あの頃」と何も変わらないまま
大きな嘘が今は些細な事で
些細な嘘が今は大きな傷に
瞼を閉じれば上映される動画は怒髪天を衝いた後悔ではなく、ただただ共に寝転がり見上げた星ゾラ
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Shield reading

愚かな僕の
乾いた叫び
座して待つのはいつまでだろう?
君の名は?君の名は?ずっと
問いかけるのもいつまでだろう?
あの日の慕情を忘れたあの日
やけに優しい言葉と感じたのは
勘違いだったのだろう
問いかける、訳もなく
繋がらない、繋がるはずも、ない
狂おしい程の感情から
逃げたのは誰?僕?君?
やり場のない怒りと情けなさ
突き詰めればよかった?
手を伸ばせば掴めた?
ルーズな僕に資格はあるか?
遠ざかるsentence incense
笑顔に吸い込まれ
理屈じゃないと、確信したのに
かすれてく声を飲み込んだら
にがくて、苦しいだけ
言わねばよかった
忘れたい告白と
恋慕は形も光も
変遷の兆しもなく
こだま、し続けるだけ
向かうべき此の道、此の先、此のココロ
忘れずに生きていく。それだけ。
言葉 |

ヒトミノ先ノスガタ

気付けば目で追ってる
いつからすらも
きっかけすらも
わからないくらい
君の事知りたくて
知ろうとして
君の事理解したくて
理解しようとして
髪を触る仕草で退屈してるとか
そんなところばっかり目がいって
君の瞳に映る誰かの姿に気付きもせずに
一人で踊った僕は愚かなpierrot
踊り疲れて眠ったふりする愚かなpierrot
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他愛

水臭いって水は生きていくのに必要よ?
そんな他愛も、ない冗談ばかり
気付けば君の心が離れていった
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要は言い方、考え方よ?

あーでもない。こーでもない。あーしたい。こーしたい。
あーを愛に。
こーを恋に。
そーすりゃ、よー。
なんとなく人生が変わる。
そーとでも思わなくちゃね。
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時間~時と間~

時間が戻ればいいと願いながら
戻せない事を知ってて願う卑怯なボク
君が笑っている今を
気遣いだと知ってるボク
本当はそうじゃない事も知ってるクセに
ただ壊したくない時間を尊んでるだけ
言葉 |

気づかないフリと気づけないコト

降りしきるアメの日
憂鬱な気分を打ち消すように
雨雲の先の太陽にきぼうを望む
不機嫌で笑わないキミ
視界も空転
視点も空転
目覚めのトキはスグそばに
言葉 |

何番だ???

僕が一番だとキミに薦めたあの味も
僕が一番だとキミに薦めたあの歌も
僕が一番だとキミに薦めたあの本も
僕が一番だとキミに薦めたあの海も
僕の一番だとキミに伝えたあの夜は
キミにとっての一番が僕じゃないと
僕はキミの何番目?
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満月と風とボク

満月の見えぬ夜
冷たい雨はやまずに
逡巡し立ち止まったまま
ただ、手を伸ばすだけが出来ず
あの日の後悔ばかりがのしかかる
やまない雨も遠い昨日となって
乾いた風が優しくボクを撫でた
愛した記憶が薄らぐ夜
満月と風とボク。
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世界は箱だ
小さな箱だ
空が天井で大地が床だ
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失いたい愛する心

あの日の告白
止めておけばよかったと後悔
飾った言葉が今は陳腐に思えて
大丈夫だって自分を励ます
いつも通りの毎日は当たり前に過ぎて
透き通った君の存在
気付けば昨日とも去年とも言える過去に
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立ち止まり進み出す

嫌われたくないからと
言葉を心の中で確認してから喋る
壊したくなんてないからと
行動を心の中で確認してから動く
誤魔化しとかじゃなく
キレイなとこだけ見て欲しい
って
それこそ違くて
ずっと立ち止まって一呼吸
いつかは進めなくなるのかな
って
ずっとずっとの繰り返し
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つめあと





残された方は辛い辛いって


遺された爪痕を見て過ごす日々




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つぶれてしまいそうなのです





どんなに尽くしても

どんなに尽くしても

どんなに尽くしても




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ホントのトコロはココロのホント





ホントはね

こわいこわいのね

誰かを好きになって四六時中想って想って強い愛に変わって

そんな愛を失う事を怖れてる

って若さ故の青臭い話じゃなくてさ

どんなに想っても
どんなに強く想っても

愛が情に変化したり馴れ合いになったり

増えた知識の分だけ若かりし頃は考えもしなかった打算が増えた

ホントのトコロはどうなの?って

ココロの場所がハートの位置と違ってきて

こわいこわいのね

こわいこわいのね

誰かを想う先の先が

ホントのココロのホントのトコロ

違ってしまった位置は

もう元に戻せないのかな




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叫べばいいのに





最初からそこにあった想い

蹴り倒し続けて気付かないフリ

便利だなと扱って

罵声を浴びても気付かないフリ

いつもそこにあった想い

一体どれだけの歳月が流れたのだろう?

喉が渇いて何を飲んでも満たされない

忍耐とか辛抱とか背を向けた報い

叫べばいいのに

心のままに行動するのがカッコ悪いとか

他人なんて関係ないと息巻きながら

常に周りを気にしてて

息苦しさに気付かないフリ

叫べばよかった


叫べばよかった

だけど
まだまだ
ずっと

気付かないフリ




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ツクリモノ





コトバ

ツクリモノ

エガオ

ツクリモノ

ボクハ

オロカモノ






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Distance





あまりにも・・・そ

んな軽い絶望と

どうしようもない僕の

嘘とワガママ

笑顔の先に闇を産み落とし

理解し難い僕の中の僕

悲しみしか残らずともね




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ほら。こんなにも。あんなにも。





こんなに海は綺麗だったけな



あんなに空は綺麗だったけな


そうか


隣に君がいるからか



ほら

いつもみたく笑ってよ




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Larme Verlierer




足音がボクヲ追いコシテ

手招きシテ雲ニ笑ウ

絞り出した声ノ温度ハ、ドウスレバ君ニ届クノ???

君ガ美しイ絵ヲ描いテる時ニ

ボクハ暗闇ノ中デ踊ッてルヨ

瞳ガ瞼デ蓋サれテ

脳裏を這ウのハ綺麗なLarme




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実のところ君は僕をどう思ってるんだい?





手を伸ばした先にある不確実なモノ

手にした瞬間に何らかの形になる不確実なモノ

呼応する不確かなモノ

焦燥感に苛まれたまま眠り夢を見る



愛を知ると愛する痛みを識る

心の痛みを知ろうともせずに心臓なんて血液ポンプだと自己弁護する脳と心

昔はもっと純粋だったのに
と今になって気づく

ただ、愛するだけ

ココロが歌ってる
ココロが叫んでる

ココロが

ココロが

ココロが泣いてる

嫉妬がカッコ悪いとか

相手にも都合があるとか

一歩を進める勇気がない自分に言い訳ばかり

すきだよ
あいしてる

軽く言葉にするのなんて容易いのに

想いが重みとなり自分にのしかかる

得るものが増える分だけ減るものがあるってこういうのを言うんだ

日に日に軽く感じる重さ

慣れたのか?力がついのか?

答えはきっとまだ先だろう




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破れたページと白紙のページ





別れるのに理由がいるのは

過ごした時間が無駄になるのが怖いから



好きになるのに理由がいらないのは

まだ君を知らないから




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